主婦でも借りれる

生活費で困っている主婦必見!主婦でも借りれるカードローン特集

主婦の方には、仕事をしている主婦の方と専業主婦の方がいらっしゃいますよね。実は、お仕事をしているかしていないかで、お勧めするキャッシングが違うんです。

 

もちろん、全く仕事をしていない専業主婦の方でもお金を借りる事ができます。

 

え、旦那の同意書が必要か、って??

 

いえいえ、大丈夫です!専業主婦の方でもご自身の身分証明書だけで申込みが出来るので、家族や旦那さんに内緒でこっそりお金を借りることが出来ますよ。

 

専業主婦でも借りれるカードローンとは?

専業主婦の方は収入が全く無いですよね。それなのに、いったいどこが貸してくれるの?と疑問に思うかもしれません。

 

本来であれば、2010年に決められた総量規制で、『申込者が無収入の場合、配偶者の同意書と収入証明が必要』と定められています。元々、この総量規制というものは、返済出来ずに困っている人が増えたことから、借入限度額に制限を設けて『借りすぎ』を減らすために作られました。

 

ただし、総量規制が対象にならないものがあります。それが銀行カードローンです。

 

銀行カードローンであれば、例え、無収入の専業主婦の方でも旦那の同意書は必要なく借りることが出来ます。

 

当サイトでは、専業主婦の方にオススメのキャッシングと、お仕事をしている主婦の方にオススメのキャッシングの両方を紹介したいと思います。

 

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レイクは新生銀行のカードローンなので、安心・安全の銀行カードローンになります。銀行カードローンなのに嬉しい無利息キャッシングをあり、しかも2種類の無利息期間からお好きな方を選べるのです!5万円以下の借り入れであれば180日間無利息となり、5万円以上の借り入れの場合は30日間無利息なのです。給料日前にちょっとだけお金が足りない・・という場合などお給料後に直ぐに返せるので、利息無しでお金を調達出来て便利ですよ。

主婦でも借りれる金融機関とは?

主婦の方でもお金の借り入れが必要になることがありますね。主婦でも借りれる金融機関には銀行、信用金庫、信販会社、消費者金融などがあります。

 

借り入れをする場合は、自分に安定し継続した収入があることが最低条件になっていますが、銀行のカードローンやクレジットカードの中には配偶者に安定継続した収入があれば、自分に収入のない主婦にも貸付をするところがあります。配偶者の信用情報に特に大きな問題がなければ、借り入れは可能です。

 

消費者金融では、専業主婦に対する融資はしないところがほとんどです。レディースローンのように女性に特化したローンは、専業主婦でも利用できることがあります。専業主婦が借り入れをする場合には、配偶者の同意書と婚姻関係を証明する書類の提出が必要になります。一般の消費者金融では、このような書類の確認作業など、余分の手間やコストがかかるのを避けたいので、専業主婦への貸付は行っていません。

 

女性

また、消費者金融や信販会社は総量規制の対象になっていますので、年収の3分の1までしか借り入れることができません。他社からどれくらいの借り入れがあるかは個人信用情報機関に問い合わせればわかるので、すでに借り入れが年収の3分の1に達していれば新たな借り入れはできません。

 

それに対し、銀行のローンは総量規制対象外なので、借入額が年収の3分の1までという制限はありません。また、金利も低いので、主婦にとってはありがたいローンです。ただし、銀行のカードローンは審査が厳しいのでアルバイトやパートで働いている主婦の場合は、借入限度額は低く設定されることがあります。専業主婦の場合は30万円程度の借り入れ限度額になります。専業主婦でも申し込める銀行カードローンには、三菱東京UFJ銀行や楽天銀行、じぶん銀行などがあります。

 

 

また、主婦の方でクレジットカードを作ってそのキャッシング枠でキャッシングがしたいという方もいると思います。その場合は、銀行や信販系よりも主婦層を取り込みたい、スーパーやデパートなどの流通系のカードのほうが作りやすいでしょう。年会費も無料のところが多く、買い物の時にも割引があったりするのでお得です。キャッシング枠の限度額はカードローンよりも低くなります。

 

消費者金融の場合は審査がゆるいので、主婦の方は借りやすくなっています。その中でも大手の消費者金融や銀行系の消費者金融は比較的審査が厳しいですが、中堅以下の消費者金融なら審査に通りやすいと思います。

 

消費者金融は即日融資が可能だったり、手続きがネットで完結する、無利息期間があるなど、サービスが充実していますが、金利が高めになっています。収入の少ない主婦なら限度額が低く設定され、金利も最高金利のほうが適用されるので、年率18%程度の利息になります。レディースローンの中には、一般の消費者金融よりも金利が低く設定されているところもあります。ブライダルローンや出産ローンなどがあり金利が優遇されている場合もあります。

 

ただ、主婦を狙ったヤミ金融もあるので、金利が極端に低かったり、ありえないほどの好条件出の融資を謳っている貸金業者には近づかないようにしてください。

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